2007年12月17日
本のタイトル
本屋さんにいくと、
気になる本をパラパラとめくる。
気に入ったフレーズがあるだけで、
すぐに買ってしまう。
でも、
本の中身を見なくても、
タイトルだけを見ていても
学びがたくさんある。
発想が刺激される。
時代が読める。
さっそく本屋さんへ行って
いろんなタイトルを見てみよう。
ネットで検索して、
昔の本のタイトルを見てみよう。
新たな気づきが、
たくさん生まれるかもしれない。
【今日の魔法の質問】投稿者 mihiro : 2007年12月17日 22:48 | トラックバック
「あなたが本のタイトルから、何を発想しますか?」
本のタイトルには、はやりが見えますね。
ヒットした本にあやかろうということもあるんでしょうが、
共通語が使われているケースがおおい。
比較的最近では、「品格」「脳」「日本語」「〜力」などが
共通語として思い浮かびました。
これを見て感じましたが、これらの個人が力をつけて、
毎日を乗りきっていこうという、
意志が感じられます。
いや逆に、
心に残っている本のタイトルの共通語は、
その人の興味の方向性を示すのかもしれませんね。
自分のアンテナがどこに立っているかということです。
本屋でも本を見ていてそこだけに眼にとまるものは
自分のアンテナが立っている内容のもの。
あるときは、傾聴だったり、質問だったり、心理学だtりマーケティングだったり...
その時々の自分の心の状態が解ります。
本屋さんにはよく行きますが、目にとまるタイトルは今興味を持っている事に関して書かれていそうな本です。
時代を読むということは頭になかったのでこれから意識していったら面白いかもしれません。
いつも、買う本は“これだ!”と思った本なのでご縁があったというか、その時自分に必要な本を自分で選んでいるんだなと思います。
投稿者: ちょこ : 2007年12月18日 01:1349/100
アマゾンでたくさんの本を購入してしまいます。それは、本のタイトルに刺激されるからです。いわゆる哲学ですね!
著者が社会へ向けて投げかける渾身のメッセージ。
投稿者: ご陽気 : 2007年12月18日 06:47著者が社会へ向けて投げかける渾身のメッセージ。
投稿者: ご陽気 : 2007年12月18日 06:47成功者から学べる成功の法則(共通点)を発想します。
実際に本の中身から学ぶことが多いですが、
タイトルを見て予想・想像することも少なくありません。













