| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
派遣で経理をしつつ、電話の応対もしています。
ここの会社の特徴は
かかってくる電話のほとんどが「営業電話」であること。
株やら、先物やら、不動産やらのいろんな業者さんが
次から次へと電話をかけてきます。
1日に10件以上は必ずかかってくるんです。
電話に出ただけで「あっ、営業だな。」と分かっちゃいます。
いかにも、という営業トークなのです。
もう少し工夫したらいいのに、と思っちゃうくらい。
営業電話だと分かると
かけてきた先の本人につなぐことはほとんどありません。
いかに断るかがわたしの腕の見せ所。
そんな風におもうと結構おもしろいです。
売りこみと思わせないのがセールスだと思うんだけどなぁ。
今度、彼らの営業トークをまとめてみようかな。
なにかの参考になるかもしれないので。
↑と、いつも心の中で叫んでいます。ここの会社では。
上司だから耳で聞いて全て覚えられると思っているのか
ぜんぜんメモをとってくれないんです。
何度聞いたとしても覚えてくれてないことが多いし
メモを取ったとしてもそのメモをなくすし。
こういうときにこそ、心理学で学んだことを生かして
こちらの意向をきちんと伝えてみればいいんだろうけどなぁ。
部下に対する上司の心理学はなんとなくわかるものの
上司に対する部下の心理学をもっと勉強しなきゃ。
今夜の講座で先生にきいてみようっと。
きのう結婚式を終えたばかりのふたりの新居におじゃましました。
で、キムチ鍋大会!おいしかったー。
でも今夜のメインは、2カップルで運営している自然創房のミーティング。
真夜中まで4人でいろいろ話しました。
顔を合わせて打合せすることってやっぱり大事ですねー。
改めて「この4人でスローケアを勧めていきたい!」と思いました。
ゆっくりカラダとココロをケアするためのメルマガ
「スローケアのすすめ」もがんばって書くぞー!
派遣先の方に歓迎会を開いていただき
女性だけだったこともあって飲み会ではいろんな話をしました。
そこで、今回引き継がれる経理担当の方に言われたのが
「あなたはわたしと同じかそれ以上に経理ができるから安心だわ。」
ってコトバ。
ほめてもらえたのが素直にうれしかったー。
会計事務所を途中で辞めたことがわたしの中では失敗体験だと思ってて
ほかにも中途半端に経理と関わってきたような気がして
ずーっと経理コンプレックスだったわたし。
でも今回ここでの経験は、はじめて自信に変わった気がする。
経理はその自信を得るために与えてもらった、経験の場だったのかもしれない。
きょうから新しい職場での派遣がスタートしました。
今回も職種は「経理」。
派遣では経験が重要視されるため、やっぱり経理なのです。
実はここのところずーっとイヤだと思っていた経理ですが
ここにきて久々にたのしいと思えるようになってびっくり。
なぜそう思えるようになったのか不明です。
でもたのしいんだから、子の調子でたのしんじゃいましょー。
うれしいことに、きょうからあるメルマガに書かせてもらうことになった。
▼「裏・起業奮闘記」(←「夢ある」影のスタッフ陣が執筆)
http://www.egroups.co.jp/group/yumearu-closed
↑このグループに参加登録すると見られます。
ここではわたしが夢あるに関わって
もらったきっかけ、感じたこと、なとを書いていこうと思ってます。
ここ→私には夢がある(スタッフ全員紹介)にも載せてもらいました。
よろしければ、せひ。
わたしの中で年はじめに決めたミッションがある。
それに基づいて生活しているわけなんだけど
そのひとつがナチュプルとして活動すること。
ナチュプルでは
「何かをはじめたいという方の背中をポンと押してあげたい」
というものをミッションに掲げている。
今は勉強中で一時的に外面的なナチュプルの活動はSTOPしているんだけど
それでもなにかしら一歩一歩前に進んでいるという実感はある。
次々にイメージは沸いてきているし、今やれることはやっているつもり。
ただ、ひとつ、わたしのココロの中に迷いがある。
今向かっている方向性のものとは別に、なぜか多くの方に求められるものがあって
それをやるべきなのかやらないべきなのか
本当はやりたいと思っているのか思っていないのか
その判断がイマイチわからないままなのだ。
きょうはカウンセリングの講座の後の食事会で仲間にその話をきいてもらった。
「まずはやってみて、流れに身を任せてみるのもいいんじゃない?」
そういったアドバイスをいただいた。
そうだなぁ〜。
考えていて止まっているくらいならやってみてから止めてもいいのかもしれない。
求められることもひとつのきっかけとして、前に進んでみるとしますか。
自然創房
一緒にプロジェクトを組んでいる
自然創房スタッフのコの家におじゃまして
仕事のうちあわせをしました。
パソコンの前でいろいろ見ながらお話を。
忙しくてメールメインのコミュニケーションが多いけど
こうして会ってミーティングすることも大事ですね。
面と向かえばお互いの状況もよく分かるし。
きょう感じたこの気持ちを大切にしていきたいです。
わたしが田麦野で生まれた理由はなんだろう?
どんな意味をもっているのだろう?
あの場所に生まれたからこそできたこと、など
過去にクローズアップして考えてみよう。
絶対なにか意味があるはずだから。